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浅間山麓で何が起こっているの?
浅間縄文ガイアネットワーク代表かじの個人として、・・1990年代からいろいろなことが結びついてきた。
ホテルマンをしながら、何かが起こりつつあると予感し始め・・・
洋楽一本の自分がなぜか地元和太鼓の会に入会。そして、阪神震災の手伝いに仕事を放り出し行ったり、
ガイアシンフォニー第1番。上層部にはあまり認知されないままホテル夏のイベントとして上映。
ジョン・レノン トリビュートコンサートの影の仕掛人として「ジョンの日曜日」実行委員会を受け入れ、
おのようこ氏に軽井沢からメッセージを送る。
そのころある宇宙人のような師匠に示唆を受け、タオスブエブロ族の地、ニューメキシコへ。
97年には太鼓の会で世界民俗芸能際カナダへ日本代表で参加。現地のインディアン「カーナワケ」を訪れ、その物語をきいた。
歌うお坊さんと出会う。築地本願寺やニューヨークの寺で「風に吹かれて」を歌う。
そんなことをしていたらホテルは大手流行の管理会社に買収。軽井沢から新幹線通勤で埼玉へ通うことに。
通勤中、呪文を唱えるように、「ホピサバイバルキット」を繰り返し読み付け、ホピの地、アリゾナへ。
その途中ヒッチハイクで乗せた最初のネイティブの青年の言葉、・・
「カチナ(精霊)が冬の嵐とともにやってきた。大変な戦争が起こる。この地に残りなさい。」と
激しい雨と風の去った後に、美しい大きな虹がホピの大地から空にかかっていました。
今のままでいられないことに気がつき、会社をやめワーカーホーリックから脱出。
浅間の麓で次元上昇を迎えようと決心。
シンクロニシティーが加速、仲間が集結。「月」をキーワードとしガイアシンフォニー第4番を上映。
今、大地と交わる生き方を実践している。
浅間山麓の人々といろいろな楽しい交流をしています。
畑で汗を流し、大地の恵みを祈り、月の暦を取り戻して、満月の日には北軽井沢の天丸でみんなで月見をしています。
ソウルメイトの何人かはインドへ行って、瞑想の旅をしています。
私のツインメイトは地球の反対側におもむく準備を始めています。
周りには仲間が、音楽で準備を始めています。
「時は金なり」の文明から「時はハーモニー」の文明への移行の故。
御代田の農場で種や作物に歌いかけ大地と交わり。
天丸での月見(今度の満月はいつだかわかります?江戸時代の人はほとんどの人が知っていたんですよ。)
冬には炭焼窯キャンプをします。(先人のリサイクルの知恵を引き継ぎます。)
ガイアシンフォニー第5番の上映もやります。(第5番の一口スポンサーとして登録をしました。)
2004年5月21日ニューヨーク国連本部にて平和のメッセージの演奏をしてきました。
ネットワークは広がります。
自分を信じて行動し、不完全な自分を愛します。
大地に交わり、命を祝います。